2007年02月04日
足つぼマッサージに行ってきました
去年、カナダを旅行したときにバンクーバーにある指圧院に行ってきて指圧を受けてきたことがあります。足つぼの指圧を40分間受けてきたのですが、かなり足の裏とふくらはぎがかなり張っていてらしく、向こうの指圧師に
「足の裏がやわらかくなってくれば健康状態になってきますが、今は足の裏がかなり張っている状態で、できたら日本に帰国したら日本での足つぼマッサージを受けることを勧めます」と言われました。
それから4が月ちょっといろいろな店を調べたのですが、ほとんどの店が女性向けで探すのが大変でした。やっとのことで見つけて早速施術を受けてきました。
足の裏がかなり張っていて、それ以外にも両足のふくらはぎも相当張っていてズボンのすそを上げられないほどひどい状態だそうです。
1時間ほど施術をしたのですが、次回から施術を受ける際には夏はいている短パンを持参してくださいと言われました。ふくらはぎの施術ができないそうです。
しばらくは足つぼマッサージに通わないといけないようです。
「足の裏がやわらかくなってくれば健康状態になってきますが、今は足の裏がかなり張っている状態で、できたら日本に帰国したら日本での足つぼマッサージを受けることを勧めます」と言われました。
それから4が月ちょっといろいろな店を調べたのですが、ほとんどの店が女性向けで探すのが大変でした。やっとのことで見つけて早速施術を受けてきました。
足の裏がかなり張っていて、それ以外にも両足のふくらはぎも相当張っていてズボンのすそを上げられないほどひどい状態だそうです。
1時間ほど施術をしたのですが、次回から施術を受ける際には夏はいている短パンを持参してくださいと言われました。ふくらはぎの施術ができないそうです。
しばらくは足つぼマッサージに通わないといけないようです。
2007年01月03日
帰省
12月31日の夜から故郷へ帰省しています。実に5年ぶりの里帰りです。
最初は帰省する気はありませんでした。しかしSCSカウンセリング研究所での家族カウンセリングを担当している桝田、藤江さんから「ご両親も去年よりもずいぶんと変わったわよ」と言われていたので思い切って帰省することにしました。
何年もの間SCSカウンセリング研究所の母親講座やおやじの会などに参加してしっかりと勉強した成果がようやく表れた感じがします。
「親が変われば子供も変わる」とSCSカウンセリング研究所の代表の池田さんがよく言っていることですが、そのことが今回の帰省で実感することが出来ました。
ここまでの道のりは長く険しいものでした。フレンドスペース時代から本人だけでなくむしろ親が変わってくれないことには話にならないとあちこちの講演会で何度も言ってきたのです。しかし多くの親がそのことを耳も貸さずに「本人の問題だ」という言葉を聞くたびに何度うんざりしたことでしょうか?
幸い、私には桝田さんと藤江さんという二人の良き理解者がいたおかげで一昨年からこの二人のカウンセラーと両親と私によるカウンセリングを毎月一回ずっと続けてきました。そして、ようやく親が変わることが大切だということに気がついた私の両親は、これら親の講座に通うようになりました。そしてかなりの時間がかかりましたが、ようやく安心して里帰りが出来る環境が整ったのです。
10年以上の長い歳月がかかりましたが、親が(良い意味で)変わってくれたおかげで今までの蟠りが徐々に少なくなっています。
桝田さんと藤江さんには本当に感謝すると共に、私と同じような環境の人にはぜひ親の講座に出るように親御さんに働きかけてください。最初は拒まれますが、良き理解者にめぐり合えればその負担も少なくなります。その理解者とよく話し合い、親の講座に出られるようじっくりと作戦を練ってください。かなりの長期戦になりますが、親が変わらなければ本人が変わったところで元の木阿弥です。そのことを理解して諦めないようにしてほしいと思います。
来週、SCSカウンセリング研究所でカウンセリングがあります。今回のことを報告したいと思います。
最初は帰省する気はありませんでした。しかしSCSカウンセリング研究所での家族カウンセリングを担当している桝田、藤江さんから「ご両親も去年よりもずいぶんと変わったわよ」と言われていたので思い切って帰省することにしました。
何年もの間SCSカウンセリング研究所の母親講座やおやじの会などに参加してしっかりと勉強した成果がようやく表れた感じがします。
「親が変われば子供も変わる」とSCSカウンセリング研究所の代表の池田さんがよく言っていることですが、そのことが今回の帰省で実感することが出来ました。
ここまでの道のりは長く険しいものでした。フレンドスペース時代から本人だけでなくむしろ親が変わってくれないことには話にならないとあちこちの講演会で何度も言ってきたのです。しかし多くの親がそのことを耳も貸さずに「本人の問題だ」という言葉を聞くたびに何度うんざりしたことでしょうか?
幸い、私には桝田さんと藤江さんという二人の良き理解者がいたおかげで一昨年からこの二人のカウンセラーと両親と私によるカウンセリングを毎月一回ずっと続けてきました。そして、ようやく親が変わることが大切だということに気がついた私の両親は、これら親の講座に通うようになりました。そしてかなりの時間がかかりましたが、ようやく安心して里帰りが出来る環境が整ったのです。
10年以上の長い歳月がかかりましたが、親が(良い意味で)変わってくれたおかげで今までの蟠りが徐々に少なくなっています。
桝田さんと藤江さんには本当に感謝すると共に、私と同じような環境の人にはぜひ親の講座に出るように親御さんに働きかけてください。最初は拒まれますが、良き理解者にめぐり合えればその負担も少なくなります。その理解者とよく話し合い、親の講座に出られるようじっくりと作戦を練ってください。かなりの長期戦になりますが、親が変わらなければ本人が変わったところで元の木阿弥です。そのことを理解して諦めないようにしてほしいと思います。
来週、SCSカウンセリング研究所でカウンセリングがあります。今回のことを報告したいと思います。
2007年01月01日
2007年の目標
新年明けましておめでとうございます。早いものでこの雑記も今年の夏で5年が経ちます。
昨年は念願の海外旅行(SCSカウンセリング研究所のエンカウンターカナダバンクーバー旅行)を経験し、カナダという国が非常に気に入りました。
今年もカナダをはじめ海外を旅し、いずれは海外を拠点にいろいろなところをまわりたいと考えています。
何十年もの間、日本という国しか知らなかった私が初めてカナダに長期滞在し、世界は広いということを知りました。そして日本だけにとどまりたくはないと思うようになり、今年からもっと多くのことを海外で学びたいと思うようになりました。
幸い、SCSカウンセリング研究所などでその機会が多くもらえることを知りました。これからはもっと海外で過ごせる機会を得ようと思います。
私が所属しているロングステイクラブは、長期滞在をするための体験談や滞在に関するノウハウがたくさんありますから多くの先輩方のロングステイに関する話を聞いていきたいと思っています。
今年も海外へ行くという目標を持ち、有意義な年にしたいと思います。
昨年は念願の海外旅行(SCSカウンセリング研究所のエンカウンターカナダバンクーバー旅行)を経験し、カナダという国が非常に気に入りました。
今年もカナダをはじめ海外を旅し、いずれは海外を拠点にいろいろなところをまわりたいと考えています。
何十年もの間、日本という国しか知らなかった私が初めてカナダに長期滞在し、世界は広いということを知りました。そして日本だけにとどまりたくはないと思うようになり、今年からもっと多くのことを海外で学びたいと思うようになりました。
幸い、SCSカウンセリング研究所などでその機会が多くもらえることを知りました。これからはもっと海外で過ごせる機会を得ようと思います。
私が所属しているロングステイクラブは、長期滞在をするための体験談や滞在に関するノウハウがたくさんありますから多くの先輩方のロングステイに関する話を聞いていきたいと思っています。
今年も海外へ行くという目標を持ち、有意義な年にしたいと思います。
2006年12月21日
通院記12月
精神科の診察を受けました。症状的には安定していると医師に言われ、今の調子を維持していくように言われました。カナダ旅行がターニングポイントだったと医師の話。年末なので来週もう一度診察して、年末年始の薬をもらいに行くことになり診察は終わりました。
カナダ旅行へ行ってから少しずつですが変化が出てきました。向こうの人たちと生活をしたことでよい結果が得られているようです。来年も行くつもりでいます。
明日の病院(高齢外来)のあと、年末の準備になります。少し忙しくなりそうです。
カナダ旅行へ行ってから少しずつですが変化が出てきました。向こうの人たちと生活をしたことでよい結果が得られているようです。来年も行くつもりでいます。
明日の病院(高齢外来)のあと、年末の準備になります。少し忙しくなりそうです。
2006年12月16日
教育基本法改正
教育基本法が参議院本会議で可決され、法案が成立しました。
特徴としては「公共の精神」という文言と「伝統と文化を尊重し、我が国と郷土を愛する態度を養う」という文言が追加されたことです。
正直言って馬鹿げた条項です。私は伝統は良いものは残しますが、悪しきものは徹底的に破壊すべきであり、日本という風土は愛せるかもしれませんが、公教育、それに政府に関しては何の愛情もないのです。家父長制などという悪しき制度は破壊すべきでしょう。それに以前は個の教育が重視されたといいますが、果たしてそれは本当なのかは疑問に感じています。
というのも自民党も共産党をはじめとする革新政党もやっていることは似たり寄ったりで教条主義を掲げ、反発するものは徹底的に叩き潰しました。私はそれに反発を抱き、教師に皮肉を言ったり押さえつけるものには徹底的に反抗しました。それに従順であることは人間的には落第点であり、社会に反発心を持つことは当たり前であると私は思っていたのです。
社会に反発心を持たない人間が多いことが日本という国を駄目にしていると私は思っています。というのも創造とは旧来のものを破壊する行為であり、それを行って初めて新しいものが生まれるのです。人間の成長でも同じことが言えます。反発心、反骨心を持たない人間は得てして駄目な人間です。旧来からある財産を食いつぶす(良くて維持する)には最適でしょうが、財産を増やしたり新たな財産を築くにはこういう人間では駄目です。少なくても少し悪に染まった人間でないと新しいものは作れないのです。
それに今更愛国心を持ったところで何のメリットがあるのでしょうか?そんなものを持っても持たなくても同じ事で、日本という国にとどまるかは損得勘定で決めることです。日本に将来性があるのであれば少しはそれに協力しますが、今の日本を見ていると将来性は暗いです。莫大な借金、手のつけられないほど進行した少子化。すでに日本という国は沈没寸前のタイタニック号と言えます。こんな状態で運命を共に出来るでしょうか?私は嫌です。手のつけられない状態にならないうちにとっとと他の船に乗り換えるなりしてトンズラするでしょう。
また戦争という愚かな行為をしようとしているとしか思えません。アメリカのアフガニスタンやイラクで起こしている戦争は大失敗しています。戦争費がかさみ、大幅な財政赤字に陥り、石油を目当てにイラクに仕掛けた戦争は結局のところ原油価格の上昇を招き、自分で自分の首を絞めています。大国アメリカですらそんな状態なのですから、そんな国力のない日本が戦争の道を歩んだら北朝鮮のような状態になることは目に見えています。なぜそのことに気が付かないのでしょうか?ゆとり教育によって馬鹿を量産しているツケが出ているのかもしれません。そんな人間を相手にするのはかなり大変です。こんなゴミばかり量産している方が問題なのであって、愛国心などそれに比べれば別にさほど大きな問題ではないと思います。なぜならこのことをまともに考えられる人がどれだけいるのでしょうか?それはごくわずかではないかと思います。
優先事項が明らかに間違っています。日本という泥舟に手錠をかけることよりも泥舟を頑丈な船に直すことが急務なのです。優先事項を変えないと取り返しのつかないことになってしまう。もう手遅れなのかもしれませんが、この問題の本質を理解した人はいかにして手錠をかけられるよりも早く救命ボートで脱出できる方法を考えるべきだと私は思います。
特徴としては「公共の精神」という文言と「伝統と文化を尊重し、我が国と郷土を愛する態度を養う」という文言が追加されたことです。
正直言って馬鹿げた条項です。私は伝統は良いものは残しますが、悪しきものは徹底的に破壊すべきであり、日本という風土は愛せるかもしれませんが、公教育、それに政府に関しては何の愛情もないのです。家父長制などという悪しき制度は破壊すべきでしょう。それに以前は個の教育が重視されたといいますが、果たしてそれは本当なのかは疑問に感じています。
というのも自民党も共産党をはじめとする革新政党もやっていることは似たり寄ったりで教条主義を掲げ、反発するものは徹底的に叩き潰しました。私はそれに反発を抱き、教師に皮肉を言ったり押さえつけるものには徹底的に反抗しました。それに従順であることは人間的には落第点であり、社会に反発心を持つことは当たり前であると私は思っていたのです。
社会に反発心を持たない人間が多いことが日本という国を駄目にしていると私は思っています。というのも創造とは旧来のものを破壊する行為であり、それを行って初めて新しいものが生まれるのです。人間の成長でも同じことが言えます。反発心、反骨心を持たない人間は得てして駄目な人間です。旧来からある財産を食いつぶす(良くて維持する)には最適でしょうが、財産を増やしたり新たな財産を築くにはこういう人間では駄目です。少なくても少し悪に染まった人間でないと新しいものは作れないのです。
それに今更愛国心を持ったところで何のメリットがあるのでしょうか?そんなものを持っても持たなくても同じ事で、日本という国にとどまるかは損得勘定で決めることです。日本に将来性があるのであれば少しはそれに協力しますが、今の日本を見ていると将来性は暗いです。莫大な借金、手のつけられないほど進行した少子化。すでに日本という国は沈没寸前のタイタニック号と言えます。こんな状態で運命を共に出来るでしょうか?私は嫌です。手のつけられない状態にならないうちにとっとと他の船に乗り換えるなりしてトンズラするでしょう。
また戦争という愚かな行為をしようとしているとしか思えません。アメリカのアフガニスタンやイラクで起こしている戦争は大失敗しています。戦争費がかさみ、大幅な財政赤字に陥り、石油を目当てにイラクに仕掛けた戦争は結局のところ原油価格の上昇を招き、自分で自分の首を絞めています。大国アメリカですらそんな状態なのですから、そんな国力のない日本が戦争の道を歩んだら北朝鮮のような状態になることは目に見えています。なぜそのことに気が付かないのでしょうか?ゆとり教育によって馬鹿を量産しているツケが出ているのかもしれません。そんな人間を相手にするのはかなり大変です。こんなゴミばかり量産している方が問題なのであって、愛国心などそれに比べれば別にさほど大きな問題ではないと思います。なぜならこのことをまともに考えられる人がどれだけいるのでしょうか?それはごくわずかではないかと思います。
優先事項が明らかに間違っています。日本という泥舟に手錠をかけることよりも泥舟を頑丈な船に直すことが急務なのです。優先事項を変えないと取り返しのつかないことになってしまう。もう手遅れなのかもしれませんが、この問題の本質を理解した人はいかにして手錠をかけられるよりも早く救命ボートで脱出できる方法を考えるべきだと私は思います。
2006年12月14日
ニートって何ですか?その2
2006年12月12日
ゴルフレッスン記3
今日もゴルフのレッスンを受けてきました。
ショットを見てもらったのですが、アドレスを取ったときに右足で体重が受け止められるのに、ショットをした後に左足で体重が受け止められない問題を指摘され、あせらなくてもいいからゆっくりと直していくように言われました。
あと、ショットを打つ前には左腕をまっすぐで左腕を折りたたみ、ショットの後は右腕をまっすぐにして左腕を折りたたむようにするように言われ、300球ほど打ってこの教えができるようになるとよく飛ぶことがわかりました。
プロから体重移動がスムーズになって、安定したショットが打てるようになったとお褒めの言葉をいただきました。やはり自己流でなく、きちんとしたコーチにレッスンを受けると飛躍的に上達するのがよくわかります。それに今教えてもらっているレッスンプロは、非常にわかりやすく丁寧に教えてくれるため、不出来な私でもその教えどおりに打てるようになりました。
次回はいよいよウッドクラブでのレッスンになります。残念ながらウッドクラブは持っていないので、練習場のクラブを借りることになりました。ドライバーではなく3番か5番のフェアウェイウッドがいいとのことなので、少しまた練習場でショットを打ち込まないといけません。レッスン中はかなりきついですが、得るものは非常に大きいです。もっともっとゴルフを知っていきたいと思いました。
ショットを見てもらったのですが、アドレスを取ったときに右足で体重が受け止められるのに、ショットをした後に左足で体重が受け止められない問題を指摘され、あせらなくてもいいからゆっくりと直していくように言われました。
あと、ショットを打つ前には左腕をまっすぐで左腕を折りたたみ、ショットの後は右腕をまっすぐにして左腕を折りたたむようにするように言われ、300球ほど打ってこの教えができるようになるとよく飛ぶことがわかりました。
プロから体重移動がスムーズになって、安定したショットが打てるようになったとお褒めの言葉をいただきました。やはり自己流でなく、きちんとしたコーチにレッスンを受けると飛躍的に上達するのがよくわかります。それに今教えてもらっているレッスンプロは、非常にわかりやすく丁寧に教えてくれるため、不出来な私でもその教えどおりに打てるようになりました。
次回はいよいよウッドクラブでのレッスンになります。残念ながらウッドクラブは持っていないので、練習場のクラブを借りることになりました。ドライバーではなく3番か5番のフェアウェイウッドがいいとのことなので、少しまた練習場でショットを打ち込まないといけません。レッスン中はかなりきついですが、得るものは非常に大きいです。もっともっとゴルフを知っていきたいと思いました。
2006年12月11日
ニートって何ですか?
依頼された仕事が終わり、時間が空いたのでニュースを読んでいたらこんな記事がありました。
「ニートって何ですか 心に重荷を負った若者たち」という記事です。
1 13年の空白/上
2 13年の空白/下
3 親の思い
4 後悔
すべてはひきこもりの体験談なのですが、今ではニート(この場合はひきこもり型ニート)という言葉に変わっているようです。この記事を読んだ感想については稿を改めますが、多くの人にこれらの記事を読んでほしいと思います。
「ニートって何ですか 心に重荷を負った若者たち」という記事です。
1 13年の空白/上
2 13年の空白/下
3 親の思い
4 後悔
すべてはひきこもりの体験談なのですが、今ではニート(この場合はひきこもり型ニート)という言葉に変わっているようです。この記事を読んだ感想については稿を改めますが、多くの人にこれらの記事を読んでほしいと思います。
2006年12月10日
最近ハマっているもの
最近ジョージアの「カフェドメープルバニラ」にハマっています。メープルとバニラのフレーバーがとてもいい感じなのです。カナダでメープルシュガーを入れたコーヒーを飲みましたが、それがなかなかおいしくてこの缶コーヒーをちょくちょく飲んではカナダの思い出に浸っています。今度メープルシュガーを買おうかな?
2006年12月02日
ゴルフレッスン受講記その2
今日もゴルフスクールへ行き、レッスンを受けてきました。
ショット後左足で体重を支えようとするとよろけてしまうので、左足をヒールアップするほど強いひねりは必要ないといわれました。むしろそれほど下半身を使う必要がないとのこと。どちらかといえば右足より左足のほうに体重が若干移るくらいでいいと言われました。
ショット後体がよろけてしまうと、どのクラブでもショットがまっすぐにいかず、不安定になってしまうそうです。左足に重心を乗せることは必要ですが、極端にならなくてもよいと言われ、少しずつショットが安定するように練習しなさいとのことでした。
一生できるスポーツとして私はゴルフ選んだのですが、その奥深さにますます楽しく練習できそうです。
ショット後左足で体重を支えようとするとよろけてしまうので、左足をヒールアップするほど強いひねりは必要ないといわれました。むしろそれほど下半身を使う必要がないとのこと。どちらかといえば右足より左足のほうに体重が若干移るくらいでいいと言われました。
ショット後体がよろけてしまうと、どのクラブでもショットがまっすぐにいかず、不安定になってしまうそうです。左足に重心を乗せることは必要ですが、極端にならなくてもよいと言われ、少しずつショットが安定するように練習しなさいとのことでした。
一生できるスポーツとして私はゴルフ選んだのですが、その奥深さにますます楽しく練習できそうです。

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